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   <title>パソコン初心者脱出計画 ～パソコン初心者の「分からない」を徹底解説～</title>
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   <updated>2012-03-24T23:04:45Z</updated>
   <subtitle>パソコン初心者向けの超基本操作やコンピュータ用語などをパソコン初心者でもラクラク理解できるよう解説したパソコン初心者に優しいサイトです。</subtitle>
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   <title>エクセルの重複した値や文字列を一瞬で探し出す方法</title>
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   <published>2012-03-24T22:38:22Z</published>
   <updated>2012-03-24T23:04:45Z</updated>
   
   <summary>エクセルで作業していると重複した値や文字列が あるのかどうかチェックしたくなる時...</summary>
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   </author>
         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>エクセル</strong>で作業していると<strong>重複した値</strong>や<strong>文字列</strong>が
あるのかどうかチェックしたくなる時がありますよね。


<span style="color:#B9516C;">今回は、一瞬で探し出せる方法を伝授させていただきます。</span>



<strong>入力済みの値や文字列でも判別可能ですし、
過去に入力した値や文字列に重複があっても一瞬で気付きます。</strong>


<span style="color:#B9516C;">本当に一瞬です。ビビります。
「絶対に」気付きます。</span>


その方法とは。
「条件付書式」を使います。


条件付書式とは、ある条件を満たすセルに対して、
設定した書式（太字にしたり、赤く塗ったりなど）に
変更するという機能のことですが、まずこの画像を見てください。


<img src="http://yuwithyou.net/img/randbetween.jpg" alt="RADBETWEEN関数">

この表は、１から２０００までの乱数（適当な数字）を
A1からE20の合計１００セルにランダムに表示させてある表です。


※RANDBETWEENという関数があり、この関数を使用すると
指定した範囲内で適当な乱数を作成してくれます。
今回は１から２０００までの間で適当な数字を表示してあります。
RANDBETWEEN関数は初期設定ではインストールされていないため、
メニューの「ツール」⇒「アドイン」⇒「分析ツール」にチェックを
入れると使用可能になります。今回の場合は、「=RANDBETWEEN(1,2000)」
という式で作成しました。


一見すると、どの数字が<strong>重複</strong>しているのか。2個以上あるのか。
判別できないですよね。

これを条件付書式を使用することで一瞬のうちに
2個以上ある数字がどれなのか、判別することが出来るようになります。


まずA1セルからE20セルまでを選択します。
必ず「A1」セルから選択してください。
⇒A1がアクティブになっている状態。
※<strong>エクセル</strong>は文字入力も書式変更も
全ては「範囲選択」から始まります。


次に条件付書式のメニューを出します。


<strong>EXCEL2003</strong>まで
メニューバーの「書式」⇒「条件付書式」

<strong>EXCEL2007,2010</strong>
[ホーム]タブ⇒[スタイル]グループ⇒[条件付き書式]


<img src="http://yuwithyou.net/img/shoshiki.jpg" alt="条件付書式">


条件付書式の画面が開いたら、
「セルの値が」のところを「数式が」に変更します。


「数式が」に変更するとその右横の横長のBOXが表示されますので、
ここに「=COUNTIF($A$1:$E$20,A1)>1」を入力して下さい。


この「＄」マークは、絶対参照の記号です。

そもそもエクセルの数式とは、手入力よりも、
コピーして使いまわすやり方が圧倒的に楽なので、
それ用の機能としてこういうのがあるんだと理解してください。


「絶対参照の＄マークが頭に付いている値は
コピーしても値がそのままである」という概念です。



数式の中で使う概念なので、まず「=」を入力します。
次に「A1」を入力したあとに、「F4」キーを押します。

そうすると、以下の順序で循環します。


「$A$1」⇒絶対参照。Aも1も固定されている状態。
↓
「A$1」⇒複合参照。1のみが固定されている状態。
↓
「$A1」⇒複合参照。Aのみが固定されている状態。
↓
「A1」⇒相対参照。何も固定されていない状態。


「=COUNTIF($A$1:$E$20,A1)>1」

この数式は、

「もし、A1セルの値が$A$1:$E$20の範囲の中に
１つよりも多く含まれる場合は設定した書式を変更する。」

という意味です。

「１つよりも多く」とは、つまりは２個以上ということです。

なので、「=COUNTIF($A$1:$E$20,A1)>=2」でもいいです。


余談ですが、条件付書式の数式BOXの中で
矢印キーで数式内のカーソルを移動させたいときは、
「F2]キーを押してください。

さて、数式を入力したら、次は書式の変更です。
この条件付書式の画面の「書式」のボタンを押します。


文字を太字にしたり、セルの背景の色を変えたり
自分の好みに設定してください。

今回は、セルの背景を赤に変更する設定にしました。

これで「OK」ボタンをおすと
A1からE20の全てのセルに条件付書式が設定され、
この範囲の中にある数字の中で2個以上のものだけが、
赤く塗られている状態になります。


こんな感じ。


<img src="http://yuwithyou.net/img/randbetween_done.jpg" alt="エクセル重複値">


便利ですよね。
今回は「数字」で試しましたが、
「文字列」でももちろん応用可能ですので、
ご自身の環境によって柔軟に変更してみてください。


実践ではどういう使い方ができるのか。


例えば、２個以上あってはいけないもの
顧客IDやパソコンの製造番号など。

A列に今回のような条件付書式を設定しておけば、
新しいセルに過去に入力された同じ値が2個以上あれば、
値を入力した瞬間に色が変わるわけですから、誰でも気が付くわけです。

<span style="color:#B9516C;">
数千行、数万行あっても関係ありません。

入力した瞬間に絶対に気付きます。</span>

ぜひご活用下さい。
]]>
      
   </content>
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   <title>タイピングをゲーム感覚でしかも無料で極める。</title>
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   <published>2012-03-18T08:02:15Z</published>
   <updated>2012-03-18T08:06:22Z</updated>
   
   <summary> タイピングが自由自在に入力出来たらいいなあ。。 と思ったことありますよね。 1...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01基本中の基本操作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[
<strong>タイピング</strong>が自由自在に入力出来たらいいなあ。。
と思ったことありますよね。

10本の指でキーボードを見ずに文字入力ができたら、
どれほど早く仕事が片付くんだろう。

とか、どれほど早く卒論ができるんだろう。


パソコン初心者に大きく立ちはだかる壁、<strong>キーボード</strong>。


何ていっぱいボタンがあるんだ。。
こんなの覚えられねぇ。。。


でも、これをダダダダダーと<strong>タイピング</strong>している人を見て、いいなぁ。って思いませんか？
あれだけ速かったら、どれだけ楽だろうって。


キーボードを見ずに<strong>タイピング</strong>することを、ブラインドタッチと言いますが、
この<strong>タイピング</strong>法が出来るのと出来ないのとでは効率が大幅に変わってきます。


<b>絶対の絶対に覚えた方がいいです。</b>


でも、<strong>タイピング</strong>を覚えるといっても、ハッキリ言ってキーの数は多いです。難しそうにも見えます。しかし、一度ちゃんと入力できるようになれば、何回も勉強しなおさなくてもいいのも事実。激変するPC環境の中で、<strong>キーボード配列だけはずっと変わってません</strong>から。


普通にやれば、<strong>タイピング</strong>は１週間程度でできます。
ヘンなクセが付いてる人でも２週間程度取り組めば必ず改善します。

「覚えよう」という気でやれば絶対に上達します。

しかも一度覚えたら、そうそう忘れません。勝手に手が動いてくれるようになります。




今まだ<strong>タイピング</strong>ができていない人には、本当にそうなるんだろうか。って思うかもしれませんが、本当に指が勝手に動くようになるんです。できる人に一度聞いてみてください。


また、どうせ覚えるなら両手１０本全部の指を使って打てるようになりましょう。
１０本使わなくても速く打てる人はたくさんいますが、
論理的に全部の指を使って打ったほうが効率はいいに決まっています。


私も最初は苦手でしたが、一度ちゃんと覚えてからは、
マウスよりもキーボードで<strong>タイピング</strong>したほうが便利だなと思うようになりました。


<span style="color:#B9516C;"><strong>なんと言ってもタイピングをキーボードを見ずに打てるわけですから、
「できる人」に見えちゃいます！（笑）</strong></span>


私にとっては、ここが一番重要でした（笑）


あれ！速くなってる！と周りを驚かせてやりましょう！
私の経験を踏まえ、一番よかったと思う方法をご紹介します！


お勧めです。３つあります。


<b><span style="color:#B9516C;">■Keyboar Master</span></b>
素晴らしいの一言では言い表わせません。
私がブラインドタッチを覚えたのもこのソフトのおかげでした。


やってみると分かりますが、「ああ、こりゃすぐ覚えるだろうな」って絶対思います。
事実、私もやり始めてすぐにレベルも上がりました。


最初は本当に「ド基礎」からです。
文章を打つことなんてしません。


<b>・キーの配列（どこに何のキーがあるのか）を徹底的に学び、
・指配置（どの指でどのキーを押すのか）をトコトン練習します。</b>


よくホームポジション（FとJに人差し指を置くこと）からスタートするソフトがありますがこのソフトは「A」と「S」を左手の小指と薬指でタイプするところから始まります。


私はこれで、いきなり指が吊りそうになりました（笑）
左手の小指なんて今まであまり使った記憶がなかったから。。


でもね、これが結構重要だったかなって、あとになって思います。


パソコンできる人でもね、結構「小指」を使うのが苦手な人もいます。


しかし、これは非常にもったいない。使えばもっと速くなりますから。
最初が肝心です。是非、小指を使ってキータッチできるようになりましょう。


少しお値段は高めではありますが、これによって習得した<strong>タイピング技術</strong>は、これからずっと使えるあなたの「技術」になります。


ちょっと、想像してみてください。
パソコンの画面を見ながら、ダダダダダーーって<strong>タイピング</strong>してるご自分の姿を。
うれしくないですか？私も当時、それだけでもうれしかったです。


このソフト、いろんな学校でも導入されている実力派ソフトです。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004XFW40C/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=anescapplanfr-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B004XFW40C">Keyboard Master 6 [ダウンロード]</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=anescapplanfr-22&l=as2&o=9&a=B004XFW40C" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />


<b><span style="color:#B9516C;">■ 打打打２</span></b>
このソフトを勧めたことにより、私の友人数名は、ブラインドタッチをマスターしました。
このソフトの醍醐味は、なんと言っても、やってて楽しいことです。


キーを打つとミサイルが画面上のキーに向かって落ちていくんですが、
ボーン、ボーーーンといい響きの中、練習できます。

<img src="http://yuwithyou.net/img/screen.jpg" border="0" alt="打打打２">


<b>しかも、「無料」です。</b>


ともかく、まずやってみてください。
このソフトもまずは「F」と「J」のホームポジションからの練習となっています。


このソフトの内容のひとつに「A to Z」というものがあるんですが、
これはaからzまでを順番に26文字押していき、
最後のzを打ち終わるまで何秒かかるかを競うゲームです。


5秒以内が出せれば、そこそこ速いのかなと思います。
私の知人は、5秒台から死ぬ気で練習して1.5秒を叩き出しました。
速すぎです。きっと頭がおかしいんだと思います（笑）


是非、チャレンジしてみましょう！

<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA013937/dadada/index.html" target="_blank">打打打２のダウンロード</a>
※ダウンロード先に「ftp」と「http」がありますが、どっちでも一緒です。
好きなほうでダウンロードしてみてください。


<b><span style="color:#B9516C;">■ e-typing</span></b>
「イータイピング」
これは、インターネット上で動作する練習ソフトです。


「pc用語」や「時事用語」、「四文字熟語」など様々な「お題」で文章を入力していきます。 
テンキーの入力練習ができるのも魅力的です。


少し慣れたら、これで文章入力をしてみるのもいいでしょう。
自分が強いジャンルで一度お試しください。これも、無料です。


<a href="http://www.e-typing.ne.jp/" target="_blank">e-typingのホームページへ</a>]]>
      
   </content>
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   <title>エクセルで四捨五入できる関数をシンプルに説明。切上げ、切捨ても解説します。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2012/03/round.html" />
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   <published>2012-03-18T01:06:02Z</published>
   <updated>2012-03-18T03:43:41Z</updated>
   
   <summary>エクセルで四捨五入する関数を分かり易く解説します。 四捨五入したい元々の値が 8...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="116" label="ROUND" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="120" label="ROUNDDOWN" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="118" label="ROUNDUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="111" label="エクセル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="113" label="切上げ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="114" label="切捨て" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="112" label="四捨五入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<strong>エクセルで四捨五入する関数</strong>を分かり易く解説します。

<strong>四捨五入</strong>したい元々の値が

80.549

だったとします。

<strong>エクセルで四捨五入すると</strong>言っても、
どの桁数で<strong>四捨五入</strong>するのかで使用する関数の
式の内容も変わってきます。

例えば、

1の位を四捨五入したいのか。
10の位を四捨五入したいのか。
小数点第1位を四捨五入したいのか。
小数点第2位を四捨五入したいのか。


いずれにせよ、<strong>エクセルで四捨五入</strong>したい場合は、
「<strong>ROUND関数</strong>」を使用して値を求めることになります。

例えば、今回の「80.549」を<font color="#ff0000">整数のみ表示させ、
小数点以下は<strong>四捨五入</strong>したい。</font>

そういう場合は、式で書くとこうなります。

<font color="#ff0000"><strong>=ROUND(80.549,0)</strong>
この第二引数の「0」ですが、意味としては「1の位まで表示させ、
それ以下の位を<strong>四捨五入</strong>する」というものです。</font>

よって、計算結果は「81」になります。


第二引数の値を変えるとこうなります。


=ROUND(80.549,<font color="#ff0000">1</font>) ⇒少数第1位まで表示、それ以下を四捨五入。
⇒計算結果は「80.5」となります。

=ROUND(80.549,<font color="#ff0000">-1</font>)⇒10の位まで表示、それ以下を四捨五入。
⇒計算結果は「80」となります。


今回の「ROUND関数」は「四捨五入する関数」でした。
他にも「ROUNDUP関数」や「ROUNDDOWN関数」などがあります。



<strong>ROUNDUP関数</strong>は、「指定した値まで表示、それ以下を<strong>切上げ</strong>」
<strong>ROUNDDOWN関数</strong>は「指定した値まで表示、それ以下を<strong>切捨て</strong>」

する関数です。


ちなみに消費税は「1円以下は切捨て」のため、
ROUNDDOWN関数を使用します。


例えば99円(税抜)だった場合は、
通常の計算だと「99円×1.05＝103.95円」。
1円以下は切捨てで「103円(税込)」となります。

ROUNDDOWN関数の場合は

=ROUNDDOWN(99*1.05,0)
です。もちろん結果は「103」となります。



ここでちょっとしたこぼれ話を。

皆さんもよく飲む120円の缶コーヒー。
自販機であれ、コンビニであれよく買うと思います。

当たり前の話ですが、この120円は税込120円です。
つまり、消費税を足される前の価格があるわけです。

消費税を足される前の価格は115円。

115円×1.05＝120.75円

消費税は、1円以下は切捨てのため支払いは120円になりますが、
これを2本まとめて買うとどうなるでしょうか。


普通に自販機で買うと当然のことながら240円ですが、
コンビニで買うとどうなるか。

115円×2本×1.05＝241.5円。

となり、241円請求されるわけです。

考えてみると当たり前のことですが、
当時、何か納得行かない(笑)と思ったことをよく覚えています。

どうしても1円を支払いたくない場合は、2回レジに行くか、
自販機で買うようにしましょう(^_^)



今回の結果をまとめて画像にしました。
こちらをみてどれが最適か選んでみてください。


<img src="http://yuwithyou.net/img/round.jpg">]]>
      
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   <title>パソコンで使える超高品質のイラスト集サイト</title>
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   <published>2012-03-17T23:09:30Z</published>
   <updated>2012-03-18T01:04:24Z</updated>
   
   <summary>パソコンで使えるいいイラストのサイト見つけました。 めちゃいいですよ。 普段、パ...</summary>
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         <category term="11私のお勧めのホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<strong>パソコン</strong>で使えるいい<strong>イラスト</strong>のサイト見つけました。
めちゃいいですよ。

普段、<strong>パソコン</strong>を使用していて<strong>イラスト</strong>に困ること多いですよね。

プレゼンであったり、
ホームページの素材であったり。

ちょっとした<strong>イラスト</strong>が
欲しくなるときが結構な頻度である。

自分でサッと作れればいいんでしょうが、
なかなかプロが作った<strong>イラスト</strong>ほど高品質のものは
描けるものではありません。

<strong>イラスト</strong>がないと「何か地味」。

と言った出来栄えになってしまいます。

逆に<strong>イラスト</strong>が少し入るだけで、物凄くイメージしやすい
プレゼンになったり、ホームページになったり、
ブログになったりするわけですが、なかなか良い<strong>イラスト</strong>がない。

私もずっとそう感じていました。

で、今回はそんな長年のわだかまりを解決してくれる
素晴らしい<strong>イラスト</strong>のサイトを見つけました。


結構引っ張りましたね(笑)


ここです。



<a href="http://studiorobin.cart.fc2.com/" target="_blank">studio ROBIN【フリー素材 イラスト販売 キャラクター販売】</a>



主に有料ですが、ワンコインでも買えるので、
気軽に使えるのかなーって思ってます。


やはり有料なので品質は相当高いです。


20個パックとかでも販売しているので、
たくさん欲しい人にはこっちもお薦めですかね。


一度見てみて下さい。]]>
      
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   <title>ISPとは？ASPとは？何なのかを分かり易く解説。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2011/04/ispasp.html" />
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   <published>2011-04-09T08:22:27Z</published>
   <updated>2011-04-09T08:28:06Z</updated>
   
   <summary>○○サービスプロバイダ。 最近特によく聞くようになってきた言葉です。 サービスプ...</summary>
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   </author>
         <category term="02○○とは何か？シリーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      ○○サービスプロバイダ。

最近特によく聞くようになってきた言葉です。


サービスプロバイダとは、サービスを提供する事業者のことを言います。


昔からよく聞くサービスプロバイダと言えば、「ISP」がありますね。

ISP　→　インターネット・サービスプロバイダ

これはniftyとか、Yahoo!BBとか、So-net、OCN、ぷらら、BIGLOBEなどのような、光ファイバー、ADSLなどの回線を通じて、パソコンなどをインターネットに接続可能にしてくれるサービス提供業者のことを言います。

他のよく言われるサービスプロバイダには「ASP」と呼ばれるものがあります。

ASP　→　アプリケーション・サービスプロバイダ

のことで、アプリケーションを提供する業者という意味ですが、一般的にアプリケーションソフトをインターネットを介してユーザーに有償（利用料に応じて）で提供する業者のことを言います。

従来は、パッケージなどのソフトウェアを事前に購入し、ユーザー自身が手元にあるコンピュータにインストールしなくてはならず、バージョンアップなどの作業もすべてユーザー側で対応する必要がありましたが、このASPが提供するサービスは、ブラウザなどを通じて、サービス提供側のサーバーに直接接続しに行くので、ソフトウェアをコンピュータへインストールする必要や、アップデートをする必要がないという利点があります。ここ最近、光ファイバーなどの高速通信が発展したおかげで、こういうサービスが浸透しつつあるわけです。


それとは別に「ASP」と略されるサービスで、アフィリエイト・サービスプロバイダというものがあります。


これは「アフィリエイト」のサービスを提供する事業者のことで、販売した成果や顧客を誘導した成果に応じて報酬を支払うタイプの広告を配信しているサービスプロバイダになります。

バリューコマース、A8.net、リンクシェア、トラフィックゲート、ポケットアフィリエイト、JANet、アクセストレードのようなものもありますし、みなさんが知っている楽天やamazonにも同様のサービスはあります。


多少理解いただけましたでしょうか。
      
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   <title> インフラとは何か。分かりやすく解説。</title>
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   <published>2011-04-02T15:02:00Z</published>
   <updated>2011-04-02T15:08:40Z</updated>
   
   <summary>「インフラ」とは何か。 よく最近耳にする言葉ですよね。 通信インフラ 生活インフ...</summary>
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      <![CDATA[「<strong>インフラ</strong>」とは何か。

よく最近耳にする言葉ですよね。

<strong>通信インフラ</strong>
<strong>生活インフラ</strong>
<strong>交通インフラ</strong>
<strong>ITインフラ</strong>

<strong>インフラ整備</strong>とかね。

色々使われます。


日本語にすると「基盤」とか「構造」とかいう意味ですが、経済成長するにあたっての、元となるものというか、その「基盤」があって、更にその上にサービスが乗っかることで、経済成長に役に立つものというか。

例えば、道路。

車があっても道路がなくては、なかなか厳しいですよね。道路という<strong>インフラ</strong>が整備されているからこそ車というデバイスが活かされる。


電車もそうですよね。「線路」という「基盤」＝<strong>インフラ</strong>があるからこそ、電車というデバイスが活きてくる。線路がなかったら、電車など輸送手段としては無価値ですよね。


電気、ガス、水道などの設備もそうですね。


最近では、光ファイバーなどで「<strong>通信インフラ</strong>の整備」などのように使われることもありますが、これは「光ファイバー」という「高速通信を可能にするための基盤＝<strong>インフラ</strong>」があって初めて、動画や音楽などの大容量のコンテンツがスムーズに配信できるわけですから、そのサービスの根幹、土台となっているわけです。


携帯の基地局などもそうですね。「繋がりやすい」という高品質なサービスを提供するために、「基地局」という「基盤」＝<strong>インフラ</strong>が必要となるわけです。


IT業界では、システムやソフトウェアを有効に機能させる基盤として必要となるハードウェアや設備のことを指す場合が多いです。


以上をまとめると、<strong>何かサービスを提供するための土台となる設備</strong>。というイメージでしょうか。


今度<strong>インフラ</strong>という言葉を目にしたら、このことを思い出してみてください。
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   <title>エクセルand関数とor関数の分かりやすい使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2011/01/andor.html" />
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   <updated>2011-01-25T12:07:01Z</updated>
   
   <summary>エクセルの関数を使うようになると、 合計を表すSUM関数と同じくらい 最初に出て...</summary>
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         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>エクセル</strong>の関数を使うようになると、
合計を表すSUM関数と同じくらい
最初に出てくる関数といえば、<strong>and関数</strong>と<strong>or関数</strong>です。

<strong>and関数</strong>も<strong>or関数</strong>も２つ以上の条件をひとつの式に入れたい時に使うものです。


<strong>and関数</strong>は、AもBも両方とも満たす場合。
<strong>or関数</strong>は、AもしくはBのどちらか一方を満たす場合。

よく使われるのは、IF文と一緒に使うケースと
条件付書式で使うケースです。


IF文で使う場合は、例えばこうです。


<strong>and関数</strong>の場合

=IF(and(A1="男子",B1<>"東京都"),"○","×")

この式の意味は、
A1セルが「男子」で、
B1セルが「東京都」<strong>以外</strong>なら「○」、
それ以外は「×」という意味。

式の中にある「<>」は「○○を除く」という意味です。

B1="東京都"　なら、「B1セルが東京都の場合」という意味。
B1<>"東京都"なら、「B1セルが東京都<strong>以外</strong>の場合」という意味です。




<strong>or関数</strong>の場合

=IF(or(A1="男子",B1="東京都"),"○","×")


この式の意味は、
A1セルが「男子」<strong>または</strong>
B1セルが「東京都」の場合は「○」、
A1セルが「男子」でもなく、
B1セルが「東京都」でもない場合は「×」という意味。


条件付書式で使う場合はこんなケース。

※エクセルの条件付書式の条件に数式を入力したい場合は、条件付書式を開いたらまず「セルの値が」のプルダウンを「数式が」に変更してください。


<strong>and関数</strong>の場合

=AND(A1>0,A1<10)


この式は、A1セルが０より大きくて、
さらにA1セルが１０より小さい場合。

という意味です。

その条件を満たす時に赤色にするとか
太字にするとか、決めるわけです。


<strong>or関数</strong>の場合

=OR(A1<0,A1>1000)

この式は、A1セルが０より小さいか、
A1セルが１０００より大きい場合。

という意味です。

つまり、A1の値がマイナスか、１０００より大きい数字だったら、条件が満たされるわけです。


条件付書式で色々な関数が使えると楽しくなりますよ。まずは色々と試してみましょう。]]>
      
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   <title>Temporary Internet Filesを削除する方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2011/01/temporary_internet_files.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2011://2.1900</id>
   
   <published>2011-01-24T12:33:43Z</published>
   <updated>2011-01-24T13:06:15Z</updated>
   
   <summary>Temporary Internet Filesを削除してください。 とか、 I...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04ネットノウハウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[<strong>Temporary Internet Filesを削除</strong>してください。

とか、

Internet Explorerのキャッシュを削除してください。


のようにサポートセンターのオペレーターやパソコンが詳しい人に聞いたのではないでしょうか。


インターネットをしていて、動作が不安定とか、物凄く重い、遅いとか、何か表示が変だとか、インターネット関連で何かおかしい状況に陥った際に、この「<strong>Temporary Internet Filesを削除してください。</strong>」と言われることが多いです。


<strong>Temporary Internet Files</strong>は、今まで表示したURLの画像やCookie、HTMLファイルやその他もろもろを保存しておくための「フォルダ」です。


その「フォルダ」の中にあるファイルを削除しましょう。という話です。


<strong>Temporary Internet Files</strong>の場所ですが、

■IE8、IE7の場合
ツール⇒インターネットオプション⇒「全般」タブの「閲覧の履歴」にある「設定」ボタン⇒「ファイルの表示」ボタンで表示されます。

そこにあるファイルを全部削除すれば、<strong>Temporary Internet Filesを削除</strong>したことになります。


※それぞれのInternet Explorerのバージョンは
ヘルプ⇒バージョン情報で表示されますよ。


ファイルがすべて表示されない場合は、
フォルダオプションで隠しファイルも全て表示してみましょう。


フォルダオプションの表示のさせ方ですが、どれか何でもいいので適当なフォルダを開いて、「ツール」⇒「フォルダオプション」⇒「表示」タブの「詳細設定」リストの中にある

「すべてのファイルとフォルダを表示する」

という項目が見つかるはずです。
通常、何も変更していなければ最初の設定はここにチェックが入っていない状態ですが、ここにチェックを入れることによって、普段隠れていたファイルが見えるようになります。


不安な場合は、あとで元に戻しておくとよいでしょう。]]>
      
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   <title>パソコンが起動しない場合の対処法</title>
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   <published>2011-01-20T10:44:03Z</published>
   <updated>2011-01-22T04:22:44Z</updated>
   
   <summary>パソコンが起動しない、 パソコンが立ち上がらない、 パソコンの電源が入らない場合...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="06コネタ集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[<strong>パソコンが起動しない</strong>、
<strong>パソコンが立ち上がらない、</strong>
<strong>パソコンの電源が入らない場合は、</strong>
順番に以下ポイントを確認してください。


理由も様々なので、どの段階で起動が止まっているのかを調べる必要があります。

まず、電源が入るのかどうか。
というよりも電流が流れているのかどうか。
ランプが付く付かない。起動音がするしないで分かると思います。

電源がまったく入らない場合は、電源コードを確認してください。
コードが繋がっていて電源が入らない場合は、

電源コードの故障　か　パソコン本体の故障　のどちらかです。

まったく通電しない場合は、基盤（メインボード）が故障している可能性が高いかもしれません。


次は、電源は入るが起動しない場合。


まずメーカーパソコンなら、メーカーのロゴが起動直後に表示されるはずですが、まずそれが表示されるかどうか。


メーカーロゴが表示される場合は、BIOS画面が表示されるかどうか確認すると良いでしょう。BIOSとはキーボードやDVDドライブ、ハードディスクなどの機器を制御するためのプログラムです。だいたい黒か青色の画面が多いです。



BIOSの起動方法はメーカーロゴが表示されている時にキーボードの「F2」を押せば表示されます。BIOS画面が表示された場合は、メインボードは恐らく無事だろうと推測が立てられます。


次にBIOS上でハードディスクを認識しているかどうかを見ます。もしBIOS上でハードディスクを認識していなければ、ハードディスクが故障しているか、メインボードとハードディスクをつなぐ線が故障しているかどちらかになります。


次です。


起動時に画面全体がブルーの画面になって再起動がかかる。


この場合は、物理的な故障とソフトウェア上の故障と考えられます。
物理的な故障はよくあるのはメモリエラーによるものです。メモリを交換したら直るタイプのエラーですね。

もう一つはOS上の問題。
これは機械のどこかが壊れているわけではないので、リカバリ（工場出荷時状態）すれば直ります。



起動しない時によく行う方法として、セーフモードで起動するのかどうかという切り分けかたです。

セーフモードとは、必要最低限の状態でパソコンを起動するモードのことを言います。起動方法は、パソコン電源投入直後からキーボードの「F8」をポチポチ押していると拡張メニューということでメニューが色々と出てきます。


その中にある「セーフモード」を選ぶとセーフモードで起動されます。


セーフモードでは起動するけど、通常モードでは起動しないということは、必要最低限の機能以外の余分な部分が何らかの邪魔をしていると推測できます。


あと、起動しない場合の復活方法として「回復コンソール」という手段がありますが、これは少しハードルの高い内容になりますので、今回は割愛させてもらいます。


興味のある人は「回復コンソール」で調べてみてください。

]]>
      
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   <title>エクセルでSUMPRODUCT関数を使う方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2011/01/sumproduct.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2011://2.1897</id>
   
   <published>2011-01-18T10:59:01Z</published>
   <updated>2011-01-18T12:03:17Z</updated>
   
   <summary>エクセルで２つ以上（複数）の条件を満たす値をカウントしたい。 そう思った果てにこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[<strong>エクセル</strong>で２つ以上（複数）の条件を満たす値をカウントしたい。

そう思った果てにここに辿り着いたあなた。
よかったです。きっとここで解決できるでしょう。


たとえば、この図。

※画像が枠からはみ出てますが気にしないで下さい(笑)
別画面表示にすると本文が読みにくいので、
あえてこのままにしてあります。

<img src="http://yuwithyou.net/img/sumproduct01.png" alt="SUMPRODUCT関数" border="0">

「東京」かつ「男子」の人数を出す場合はこれでOK
=<strong>SUMPRODUCT</strong>(($A$2:$A$11=D2)*($B$2:$B$11=E2))

式を入力しているセルは「F2」
この式の「$A$2:$A$11=D2」が「東京」か「大阪」を選別する式。
「$B$2:$B$11=E2」が「男子」と「女子」を選別する式。

このD2とE2は今回のように入力済みのセルを参照してもいいし、
直接値を式に入れ込んでもOKです。

直接、式に値を入れる場合は、こうなります。

=<strong>SUMPRODUCT</strong>(($A$2:$A$11="東京都")*($B$2:$B$11="男子"))



３つ、４つと条件が重なってくる場合は
下のように、とどんどんつなげていけばOK。

「=<strong>SUMPRODUCT</strong>((式A)*(式B)*(式C)*(式D)*(式E))」


次にちょっと発展版。

「10代」の「男子」のみを求めたい場合。

その場合は、こうします。

<img src="http://yuwithyou.net/img/sumproduct02.png" alt="SUMPRODUCT関数" border="0">

=<strong>SUMPRODUCT</strong>(($B$2:$B$11>=10)*($B$2:$B$11<20)*($A$2:$A$11=D2))


今回の場合は、「男子」という値はあっても、
「10代」という値はありませんので、
「10代」という年齢の幅を範囲指定しています。

今回は「>=10」が10歳以上という意味
「<20」が20歳未満という意味です。


これが分かると年齢以外でも、
ある一定期間の合計なども出せるわけですね。

値を求めたい始まりの日付と
値を求めたい終わりの日付を
今回の式に当てはめると求められるわけです。

Excel2007以降であれば、複数条件でカウントできるcountifsなどの関数がありますが、Excel2003以前のバージョンを使っている場合は、<strong>SUMPRODUCT</strong>は必須ではないかと思います。]]>
      
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   <title>Wi-Fi（ワイファイ）とは、結局のところ何なの？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2010/12/wifi.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2010://2.1896</id>
   
   <published>2010-12-16T10:26:43Z</published>
   <updated>2010-12-16T10:43:37Z</updated>
   
   <summary>Wi-Fiとは、何なんですか？ 「ワイファイ」と読むんですが、最近よく聞く言葉で...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02○○とは何か？シリーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="104" label="Wi-Fi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="106" label="無線LAN" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[<strong>Wi-Fi</strong>とは、何なんですか？

「<strong>ワイファイ</strong>」と読むんですが、最近よく聞く言葉ですよね。


<strong>Wi-Fi</strong>を、ものすごくザックリ説明すると「無線LANでインターネットに接続すること」です。普段の会話レベルであれば、これくらいの認識で大丈夫です。

家電量販店などで「<strong>Wi-Fi</strong>対応モデル」という表記を見かけますが、これは「無線LANでインターネット接続できる機械ですよ」という意味なんです。

<p><img src="http://yuwithyou.net/img/cable.jpg" alt="LANケーブル" border="0"></p>

そもそも無線LANとは、この画像のようなLANケーブルを機械に挿さなくてもインターネットが出来る規格のことで、「電波を発信する元」と「電波を受信する機械」が相互に無線で通信することでインターネットに接続しているわけです。無線LANは、ワイヤレスネットワークとも言いますよね。

線が無いから、無線。
ワイヤーがレス（無い）からワイヤレス。電話のコードレスのレスと一緒ですね。


で、先ほど説明した「電波を発信する元」とは、例えば

・自宅のインターネット環境⇒プロバイダと契約し、無線LAN対応のルーターなどがあるケース
・公衆無線LAN、<strong>WiｰFi</strong>スポットなどのような場所

などが考えられます。


「電波を受信する機械」とは、例えば、

・パソコン
・Wii、Nintendo DS、PSP、PS3、iPod touchのようなゲーム機器
・iPhone、iPadのようなスマートフォンやタブレット

などがあります。

携帯電話もインターネットに接続できますが、無線LANとは違います。
※最近では<strong>Wi-Fi</strong>接続のできる携帯電話も出始めてますが、ここでは割愛します。

Docomoのiモード、auのezWEBや、ソフトバンクのiPhoneで言う３G接続などは、携帯電話の電波が圏内であればメールやインターネットに接続できると判断できるわけですが、無線LANや<strong>Wi-Fi</strong>の場合は、近くにインターネット接続が可能な無線LANルーターがないと<strong>Wi-Fi</strong>で接続できないわけです。

一般的には携帯電話のネットワークを利用してインターネットする場合は「広いけど、通信速度は遅い」。
<strong>Wi-Fi</strong>接続は、使用できる場所は限定されているが通信速度は速い。という認識になっています。

しかも無線LAN環境が近くにあったとしても、無線LANにアクセスする為のSSIDという接続するための認証キーが必要ですので、電波をキャッチしたからといって、誰でもどこでも<strong>Wi-Fi</strong>接続できるようになるわけではありません。

一般的には、自宅の中だけ<strong>Wi-Fi</strong>で接続する人が多いですね。
そこしか、自分がアクセスできる無線LAN環境がないから。ということなんですが。

最近では、公衆無線LANや<strong>Wi-Fi</strong>スポットのような、
安価、または無料で<strong>Wi-Fi</strong>に接続できるサービスも増えてきました。

また、最近だとポケットWi-Fiルーターやモバイル<strong>Wi-Fi</strong>ルーターのように、<strong>Wi-Fi</strong>環境を持ち歩けることを売り文句にサービスを展開しているものもあります。


以下、自宅に<strong>Wi-Fi</strong>環境(＝無線LAN環境)を整えたい人のために、どういうところを見ればよいか書いてみました。参考になればと思います。


【 無線LAN（<strong>Wi-Fi</strong>）導入方法 】


無線LAN（<strong>Wi-Fi</strong>）対応機器を持っている

↓

プロバイダと契約し、インターネット接続している

↓

パソコンのインターネットは、LANケーブルを使用して接続している

※既に無線LANでネット接続している場合は、
無線LANルーターに接続するためのSSIDを入力すれば
パソコン以外の機器も無線LAN（<strong>Wi-Fi</strong>）で接続できるようになります。
（SSIDは、無線LAN本体にシールで貼ってある場合が多い）

↓

LANケーブルを使用しているとして話を進めます。

↓

パソコンから出ているLANケーブルを辿っていった先に繋がっている機器を見つける

↓

その機械に書いてある型番をネットで検索し、メーカーのホームページなどで無線LANに対応しているかどうか調べる。

※ネットで調べても分からない場合は、メーカーのサポートセンターに電話して聞いてみる。
「●●という型番を持っていますが、これは無線LANに対応していますか」と聞く。

※パソコンもWi-Fiに対応しているかどうか、型番で検索してみるといいかと思います。
もし無線LANに対応していなかったとしても、USB接続できる無線LANアダプタを接続すれば
無線LAN対応のパソコンに生まれ変わるわけです。

↓

対応していなければ、対応している無線LANルーターを
家電量販店で買う（高くても１万円程度）。

↓

運よく無線LANに対応しているルーターを持っていた場合は、無線LANに接続するためのSSID（認証キーのようなもの）を探して、ネットワーク設定をする

↓

それを元に接続し、<strong>Wi-Fi</strong>環境完成！！






全然関係ないですが、電源もすべて無線になったらいいのになと思います。


]]>
      
   </content>
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   <title>ExcelのMID関数の使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2010/08/excelmid.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2010://2.1895</id>
   
   <published>2010-08-17T12:17:30Z</published>
   <updated>2010-08-17T12:45:21Z</updated>
   
   <summary>ExcelのMID関数の使い方を非常に簡潔に説明します。 A1のセルに「あいうえ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="100" label="Excel" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="102" label="MID関数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[<strong>ExcelのMID関数の使い方</strong>を非常に簡潔に説明します。


A1のセルに「あいうえおかきくけこ」とある場合、
B1のセルに　=mid(A1,3,4)　と入力すると、


B1のセルには　「うえおか」　と表示されます。


今回のMID関数の意味は、こういうことです。


A1のセルの３文字目から４文字分を抜き出すという意味になります。


=mid(A1,3,4)　の3は、「３文字目」ということです。
=mid(A1,3,4)　の4は、「４文字分」という意味です。


よく使われる使い方としては、
住所の都道府県を抜いて表示させたいとかですね。


例えば、東京都大田区○○町○番地という住所があったとして、
「東京都」以外の住所を抜き出したいというケースですね。

A1のセルにこの住所が入っていたとして、
B1のセルに「=mid(A1,4,10)」という感じで関数を入力します。


この関数の「4」は、「4文字目」なので、「大田区・・・」からという意味です。
この関数の「10」は、「そこから10文字分」という意味です。


住所によっては、マンションやビル名など何文字あるか分からないので、
全てを満たす文字数分を適当に入力しておけばいいわけです。


なので、１０でなくても３０とかでもいいわけですね。


色々試してみましょう。]]>
      
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   <title>エクセル（EXCEL）でセル内改行する方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2010/06/aenter.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2010://2.1894</id>
   
   <published>2010-06-16T14:03:03Z</published>
   <updated>2010-06-16T14:20:42Z</updated>
   
   <summary>エクセルを使用していると、同じセルの中で改行したい場合が よくあるのですが、普通...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      エクセルを使用していると、同じセルの中で改行したい場合が
よくあるのですが、普通に「Enter」キーを押してしまうと、
ひとつ下のセルに移動してしまいますよね。

あー。

下に移動して欲しいんじゃなくて、
同じセルの中で改行して欲しかったのに。

と思ったことある人は多いのではないでしょうか。


同じセルの中で改行する方法ですが、
「Enter」キーだけを押すのではなく、
「Alt ＋ Enter」キーを押せば、同一セル内で改行されます。


一度試してみてください。


また、セル内改行されているセルを「検索」する場合は、
Ctrl ＋ F で検索画面を出し、「検索する文字列」のBOXに
「Ctrl ＋ J」を押して検索をかけると検索することができます。

「Ctrl ＋ J」を押しても画面に何か文字列が表示されるわけではありませんが、
「Ctrl ＋ J」を押した際にセル内改行を表すコードが入力されるため、検索されるのです。

もし、セル内改行を全削除したい場合は、置換で
・検索する文字列：Ctrl ＋ J
・置換後の文字列：未入力

として実行すると、セル内改行が一括で消去されます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エクセルをパスワード付きで保護する方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2010/05/post_10.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2010://2.1893</id>
   
   <published>2010-05-20T12:40:58Z</published>
   <updated>2010-08-17T11:05:21Z</updated>
   
   <summary>エクセルのファイルを人に見られたくない場合や 見られてもいいけど、内容を編集され...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03エクセル便利技" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[エクセルのファイルを人に見られたくない場合や
見られてもいいけど、内容を編集されたら困る場合ってありますよね。

そういう時は、<strong>エクセルにパスワード</strong>をかけてしまいましょう。


やり方ですが、下記順番で開いてください。

[ファイル]-[名前をつけて保存]-[ツール]-[全般オプション]


※[ツール]は[名前を付けて保存]をクリックした後に
表示される画面の右上の方にありますよ。


[全般オプション]をクリックしたあとの画像がこれ


<img src="http://yuwithyou.net/img/password.jpg">


<strong>「読み取りパスワード」</strong>
<strong>「書き込みパスワード」</strong>


の２つありますよね。


この<strong>「読み取りパスワード」</strong>は
「ファイルを開く前にパスワード要求する」というものになります。

なので、これを設定しておくと不用意にエクセルのファイルを
人に見られなくて済むということになりますよね。


次に<strong>「書き込みパスワード」</strong>は、開いたあとの編集を
許可するかしないかという設定で、中は見てもらってもいいけど、
内容を変更されては困る場合などに使用します。


なお、既にパスワード無しで保存済みでも
「名前をつけて保存」から保存すればOKですよ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>無料でカラオケが劇的にうまくなる方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuwithyou.net/2009/05/post_9.html" />
   <id>tag:yuwithyou.net,2009://2.1892</id>
   
   <published>2009-05-30T03:41:29Z</published>
   <updated>2009-05-30T03:57:01Z</updated>
   
   <summary>カラオケがうまくなりたくて、カラオケボックスに行って、 結婚式などの本番のために...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="07使えるソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://yuwithyou.net/">
      <![CDATA[カラオケがうまくなりたくて、カラオケボックスに行って、
結婚式などの本番のために備えているという人はたくさんいるでしょう。

家で練習するのと、カラオケボックスで練習する最大の違いは、
キーの調整ができるかできないかではないでしょうか。

自分が歌いたい人のキーが自分の声の領域とぴったりであれば、
問題ないですが、この歌手は２つキーを上げてとか、
１つキーを下げてとかで調整することがほとんどだと思います。

そんななか、今まで知らなかった私があれなんですが、
無料の音楽再生ソフトにキー調整ができるものがあったんです。

<a href="http://monojin.com/voice-training-for-karaoke/">この方のサイト</a>に紹介されていたのですが、
<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/music/musicplay/hayaemon.html">『聞々ハヤえもん』</a>というソフトです。

ダウンロードして、解凍して、exeをクリックするだけで簡単に起動します。
あとは、好きな音楽ファイルをそのソフトの画面にドラッグするだけです。

再生が始まれば、「音程」のところを上下すれば、
自分が一番気持ちいいキーで再生されるようになるわけです。

カラオケで、キーをひとつ下げる人は、「b1.0」に。
カラオケで、キーをふたつ上げる人は、「#2.0」にすればいいわけです。

当然、元々の歌手のキーが上がったり、下がったりするので、
曲のイメージはかなり変わりますが、自分が歌っててかなり気持ちよくなります。

早速ダウンロードした私は、今度カラオケに行ったら
歌おうかな。って思っていた曲を熱唱してしまいました。

めっちゃ気持ちいいですね。これ。
カラオケに行く前に必須かもしれません。

ipod持ってる人とかは、パソコンに
音楽ファイルがあると思うので、ぜひチャレンジしてみてください。]]>
      
   </content>
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