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   <channel>
      <title>パソコン初心者脱出計画 ～パソコン初心者の「分からない」を徹底解説～</title>
      <link>http://yuwithyou.net/</link>
      <description>パソコン初心者向けの超基本操作やコンピュータ用語などをパソコン初心者でもラクラク理解できるよう解説したパソコン初心者に優しいサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 30 Oct 2007 22:00:38 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ドメインとは何か？</title>
         <description>インターネットをしていると、ドメインという言葉を見かけることがあります。

ドメインとは、インターネットに接続した際にブラウザのアドレスバーに表示される
http://www.○○.com/ のことです。

この「パソコン初心者脱出計画」のドメインは、「http://yuwithyou.net/」ですし、
ヤフージャパンのドメインは「http://www.yahoo.co.jp/」です。

つまり、これさえ知っていれば検索しなくても
入力することで、そのドメインにダイレクトにアクセスすることが可能なわけです。

しかし、ホームページの数だけドメインが存在するわけですので、
覚えるといっても、深く関わりのあるものくらいしか覚えることは難しいでしょう。

あなたがいつも使用している「お気に入り（ブックマーク）」は、
無数に存在するドメインの中から、自分の好きなものを保存しているリストになるわけです。
お気に入りは言わば、自分のよく見るドメインリスト。とも言えるでしょう。

例えば、ドメインを使用して会話をするとこのような感じになります。

「ねえ、Yahoo JAPANのドメインって.comだったっけ？.co.jpだったっけ？」


まあ、こんな感じです。
何故、ドメインが存在するのかという話はまた今度にします。

DNSとかIPアドレスとか色々関係してきますので。


</description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/10/post_8.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/10/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02○○とは何か？シリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 22:00:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルカレンダー（複数年対応）ダウンロード</title>
         <description><![CDATA[エクセルで作成した複数年対応の自作カレンダーをアップします。

希望の年を入力すれば、
その年のカレンダーが瞬時に作成されます。

1900年から2101年まで出力可能です。
書き込みできるよう、かなりシンプルなものにしました。

１枚で出力したい場合は、
１２ヶ月まとめたものもあるので、そちらをご利用ください。

印刷A4で合わせてあります。
別の用紙で印刷したい場合は、プリンタ側で設定してください。

<a href="http://yuwithyou.net/calendar.xls"><strong>エクセルカレンダーダウンロードはこちら</strong></a>]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/06/post_7.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/06/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07使えるソフト</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 22:21:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセル(Excel)でプルダウンメニューを出す方法</title>
         <description>エクセル(Excel)で文字を入力をする際に、
プルダウン（あらかじめ決まったリスト内）で
入力したい場合などがあります。

たとえば、

営業１課
営業２課
営業３課
営業４課

の４種類のみを入力させたい。
他の値は入力させたくない。
それを実現する手順を説明します。


まず、シートの空いているところに

営業１課
営業２課
営業３課
営業４課

というリストの元になるデータを入力します。

※プルダウンメニューを表示させる
シートと同一シートに入力してください。

ここでは、仮にG1からG4に入れたとします。

G1　営業１課
G2　営業２課
G3　営業３課
G4　営業４課

次に、プルダウン入力したいセル（複数セル同時選択でも可）を選択し、

「データ」
　　↓
「入力規則」
　　↓
「設定」タブ

「入力値の種類」を「リスト」に変更します。
すると「元の値」というボックスが表示されますので、
そのボックスをクリックした後に先ほど入力した
営業１課から４課までのセル（＝G1からG4まで）をドラッグで選択します。

これでプルダウンメニュー化の完成です。
今後、そのセルは、

営業１課
営業２課
営業３課
営業４課

以外の値を入力することはできなくなりました。

このプルダウンメニュー化は、
入力する側の利便性の向上という意味もありますが、
ファイルを管理する側にも大きなメリットがあるわけです。

例えば、自由に入力できる状態の場合、
その欄が部署名を入力する項目だったとしても、
必ずしもこの４種類で入力してくれるとは限らないからです。

営業１課
営業1課
営業一課
一課

このような入力は、
エクセルではすべて異なった値として認識してしまいます。

つまり、１課のみの値を抽出したくても、
別々の課としてエクセルが認識してしまうため、
集計上面倒なことになるわけです。

しかし、プルダウンメニュー化しておけば、

営業１課
営業２課
営業３課
営業４課


の４種類以外は入力できない設定になるので、
入力間違いが大幅に減るわけです。

入力する側、管理集計する側にメリットがある方法なんですね。
</description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/06/excel.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/06/excel.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03エクセル便利技</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 22:18:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンを買う時の選び方</title>
         <description>パソコンを買い換える際に何を重要視すればいいのか。
まったく判断がつかない人のために今日はその判断基準のお話をしたいと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
例：パソコンでテレビが見たい場合
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

現状だと以下３つの選択肢があります。

・通常のアナログ放送
・地上デジタル放送
・ワンセグ

今、選ぶとすれば地上デジタルか、ワンセグかになりますが、
ワンセグは安価で導入しやすいですが、大きな画面だとやはり
画質があまり良いと感じられないので、
パソコンでテレビを見たいのであれば、
ベストは、地上デジタル放送ではないでしょうか。

また、パソコンでテレビを見る場合、
当然、録画をする機会もあるでしょう。

録画する方法としては、２個あります。

・ハードディスクに直接保存する方法
・DVDなどのメディアに保存する方法

ハードディスクに保存するのであれば、
大容量のハードディスクを用意する必要があるでしょう。

具体的には、２００ＧＢはあったほうがよいと思います。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
例：デスクトップパソコンかノートパソコンか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

パソコンを購入する段階で一番最初に決めるのが
デスクトップにするのか、ノートパソコンにするのかという選択です。

持ち運びをしない場合でも、家の設置スペースを考えて
ノートパソコンを選択する方がいますが、以下も知っておくとよいでしょう。

・キーボードが本体と密着している為、熱くなりやすい（特に夏場）
・本体とディスプレイが一体型なので、ディスプレイがつぶれれば、本体もつぶれることになる
・基本的にデスクトップよりも高価なものが多い

以上の点をデスクトップで考えるとどうなるのか。

・キーボードは本体と別で接続されているので、熱くなることはない
・ディスプレイが潰れたとしても、別メーカーなどのディスプレイで使用可能
・デスクトップは、ノートに比べれば安価なものが多い

例えばディスプレイだとデスクトップの場合、３万程度で買えるものも多いですが、
ノートは基本的にメーカーに修理依頼をしなくてはいけません。

メーカーにもよるでしょうが、ディスプレイ本体＋交換の工賃で
１０万円程度かかる場合がほとんどです。

デスクトップだと、入力端子がアナログか、デジタルかが分かれば、
別メーカーのディスプレイでもまったく問題ありません。

キーボードについてはどうでしょうか。
ノートの場合、コーヒーなどの飲み物をこぼすと
最悪、本体が故障するリスクを負いますし、修理でお金も時間もかかります。

一方、デスクトップのキーボードは、
何をこぼそうが、どう壊れようが、量販店でキーボードのみを
購入してきたら、すぐに新品で使用できます。安価なキーボードだと
３０００円でおつりがくるものもあります。

ただ単に省スペースだからという理由だけで、
高価なノートパソコンが欲しいと思っている場合は、
上記のリスクを考えた上での購入を検討したほうがよいと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
例：オフィスは必要か否か
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

WordやExcelなどのオフィス製品は、
どのパソコンにも必ず入っているわけではありません。

本体の値段が安い場合などに、入っていないケースがよくあるので、
必要な場合は必ずインストールされているかどうかを調べてください。

「そんなの、なかったら前のパソコンに入っていた
オフィスをインストールすればいいんじゃないの？」

という意見もあるかもしれませんが、
許諾上、元々インストールされていたオフィスは、
そのパソコン以外にインストールするのはNGになっています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
例：メモリについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

現在のパソコンで標準的なものを購入すると
５１２ＭＢ程度のメモリが搭載されていることが多いです。

５１２ＭＢでも快適ではあるのですが、
よく作業される方などは１ＧＢ以上あったほうがいいです。

２５６ＭＢしかない場合は、やめたほうがいいでしょう。
パソコンを操作していて「遅い」と感じることが多くなりますので。



まだまだあるのですが、今日はひとまずこの辺で。
</description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/06/post_6.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/06/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 22:12:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセル(Excel)をパスワード付きで保存する方法</title>
         <description>エクセル(Excel)をパスワード付きで保存するには、

「ファイル」
　　↓
「名前を付けて保存」
　　↓
「ツール」（画面右上）
　　↓
「全般オプション」

全般オプションを開くと、
「保存オプション」という画面が表示ます。


その中に「読み取りパスワード」に任意のパスワードを入力し、OKを押すと、
今後そのファイルを開く際は、パスワード入力が必須になるわけです。

エクセルで、勝手に開かれたくないファイルには、
この方法でパスワードをかけるといいでしょう。


余談ですが、パスワード保護をかけたファイルは、圧縮率が
あまり良くない（圧縮してもファイルサイズが元ファイルと
さほど変わらない）ので、圧縮時にパスワード保護もかけたいし、
ファイルサイズも小さくしたいという場合は、エクセルのパスワードは
無しにして、フォルダ自体にパスワードで保護するのがいいでしょう。
</description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/06/excelpassword.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/06/excelpassword.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03エクセル便利技</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 06:15:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンの音が出ない場合のチェックポイント</title>
         <description>パソコンの音が急に出なくなった！
そんな経験がある、または今その状態にある方への解説ページです。

音が出ない原因をまず列挙しますと

・音量がミュート（無音）になっている
・スピーカーの電源が入っていない、線が抜けている
・サウンドドライバーがうまく作動していない

このどれかになると思います。

パソコンの音が出ないときの切り分けですが、
自分のパソコンが以下のいずれに該当するかをチェックできれば、
ほぼ確実に解決できるはずです。


・サウンドカードがあるかないか（音を出すためのハードウェア。普通あります）
・サウンドドライバーがあるかないか（OS上で音が出るようにするための設定ファイル）
・サウンドドライバーが有効になっているかどうか（無効の場合は音が出ません）
・サウンドドライバーがきちんと動いているかどうか（再インストールすれば大概はOK）
・OS（Windows）の音量がミュートになっているかいないか
・音楽などを再生するソフトがミュートになっているかいないか
・スピーカーの線は抜けていないか
・スピーカーの電源が入っているかいないか
・スピーカー自体がミュートになっているかいないか


この中で説明が必要だと思うのは、

・サウンドドライバーの再インストール　と
・OSの音量設定について

だと思いますので、以下から説明していきますね。

まず、サウンドドライバーの再インストールですが、

「マイコンピュータ」を右クリック
→「プロパティ」
→「ハードウェア」タブ
→「デバイスマネージャ」を開くと

「サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ」という項目があるはずです。

この左の「+」を押して、表示された項目の中に、使用しているサウンドカードの
ドライバーがある事を確認します。

私のパソコンの場合は
「SoundMAX Integrated Digital HD Audio」ですので、
この上で右クリックし、「削除」を選択し、OKを押します。

これでサウンドドライバが削除されました。
その後、Windowsを再起動すれば、OKです。

ちなみに、この右クリックした時に表示されるメニューに
ドライバーの「有効」「無効」を設定する項目があります。

メニューに「無効」が表示されているときは、
現在ドライバーは「有効」になっています。

メニューに「有効」が表示されているときは、
現在ドライバーは「無効」になっています。

再起動後は、新しいハードウェアが見つかりました。とメッセージを表示され、
自動でその削除したサウンドドライバー探し出し、再インストールされます。

以上がサウンドドライバーの再インストール方法です。

なお、この方法は、今まで音が出ていた環境で、
急に音が出なくなった場合の対処方法ですので、
新規でサウンドカードを追加した方や、
最初から音が出ない場合の対処方法ではないので、ご注意ください。


次に、OS（Windows）上での音量設定について解説します。

Windows全体のサウンドについては、
「スタート」
→「コントロールパネル」
→「サウンドとオーディオデバイス」
→「音量」タブを開きます。

この「音量」タブのメニューの中に
「ミュート」という項目のチェックがONになっている場合は外して下さい。

その下にある「タスクバーに音量アイコンを配置する」は、
チェックを入れておいたほうが便利ですね。何かと。
音量を変える時に、いちいちコントロールパネルから開くのはめんどうなので。

あ、あと「音楽などを再生するソフトがミュートになっているかいないか」の
音楽再生ソフトですが、これは「WIndows Media Player」や「iTunes」、
「Quicktime」や「Real Player」などのソフトのことを言います。

以上でまだ音が出ない場合は、
スピーカーを別のものに変えてみるか、
再生しようとしている音楽ファイルを別のファイルで試してみるか、
再生音楽ソフトを他のものにしてみるか、
サウンドドライバーをメーカーが提供している別のドライバーにしてみるか
試してみるといいと思います。

これだけ試してもダメなら、そこで初めて本体に装備されている
サウンドカードの故障を疑ってはいかがでしょうか。

あ、あとノートパソコンの場合で、
外部スピーカーを接続したら、音は出るのに、
パソコン本体のスピーカーから音が出ない場合は、
パソコン本体のボードと本体のスピーカーの線が
抜けているかもしれません。または、本体のスピーカーが壊れている可能性もありますが。
</description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/05/post_5.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/05/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2007 22:42:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンを初期化するときの注意点</title>
         <description><![CDATA[パソコンを初期化するとは、言い換えるとリカバリするということですが、
もっと簡単に言うと、購入時の状態（工場出荷時状態）に戻すことを言います。

つまり、今まで作成したファイルや、新たに入れたプログラム、
その他もろもろあなたがパソコンを購入し、電源を付け、それ以降保存してきた
さまざまなものが全部消え去ることを意味しています。

つまり、パソコンを初期化するときは、なくなってはいけないものを
バックアップしておく必要が出てくるわけです。

そこで、初期化する際に何をバックアップ取ればいいのか。ということになりますが、
パソコン初心者の方がよく見落とす点について何個かピックアップしてみます。

大まかに分類すると
・	パソコン購入後に独自にインストールしたプログラム
・	パソコン購入後に自分で保存してきたファイル
・	OS上に加えた設定変更
・	ネットやメールなどの各種接続設定

などでしょうか。
それぞれはあとで詳しく説明するとして、初心者の方がよくバックアップし忘れるものに

・	インターネットのお気に入り（ブックマーク）
・	辞書ファイル（IMEなどの辞書登録内容）

特に登録数が多ければ多いほど初期化したあとに気付いた時、
ああ！お気に入りがない！！と嘆くことになるわけです。

膨大な時間を使って作成した自分独自のお気に入り。
あのサイトも、あのサイトも、サイト名やURLが分からない！
どうしよーーーー。ってなってしまうわけです。

なので、パソコンの初期化（リカバリ）を行う場合は、
専門家（よく知ってる人）でもいいですけど、一度聞いてみるのがいいですね。

インターネットのお気に入りのバックアップ方法はいたって簡単で、
「ファイル」→「インポートおよびエクスポート」で行います。

自分パソコンからお気に入りを別ファイルに保存することをエクスポート。
新しいパソコンに昔のパソコンのお気に入りを引き継ぐ作業をインポート。と言います。

お気に入りをエクスポートすると、bookmark.htmlというファイルができあがりますので、
そのファイルを外部メディア（FD、CD、DVD、USBメモリ）などに保存するわけです。

このバックアップするメディアは一番手軽なのはUSBメモリでしょうね。
小さいし、容量も大きいものも最近では廉価で手に入りますから１個は持っておいた
ほうがいいでしょう。データのもち歩きをあまりしない人は持っている人から
借りればいいでしょう。５０００円もあれば適当な容量のものであれば購入できますし。

さて、次に自分で登録した辞書ファイルのエクスポートですが、
説明しようと思いましたが、分かりやすく説明しているサイトを見つけたので、
<a href=” http://www.sharp.co.jp/support/mebius/backup/ime-bkup.htm” target=”_blank”>こちら</a>を見ていただいたほうがいいでしょう。

その他バックアップについてはまた別の機会にでも。
]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/04/post_4.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/04/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 00:34:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンが重い時の対処法</title>
         <description><![CDATA[パソコンが重い時の対処法ですが、
まず何で重いのかを判断する必要があります。

パソコンが重いといっても、それぞれにそれぞれの対処方法があるわけです。
しかし、遅くなっている原因がなんなのかを知らないとどう対処していいか分かりません。

なので、今回はそれをクリアにすることにより、
どう対処すれば改善するのかを知っていただきたいと思います。


まずパソコンの起動が遅い場合、ほとんど以下の２つに集約されます。


<b>１つ。Windows起動時に一緒に立ち上がるソフトが多すぎる（常駐ソフトが多い）
２つ。パソコンのメモリの容量が少ない</b>

１つめの常駐ソフトとは、Windows起動時に一緒に立ち上がる
普段画面に出てこないけど裏でスタンバイしているソフトのことです。

デスクトップに何も表示されていない状態でも、
その常駐ソフトの動く数が多ければ多いほど起動時間は長くなるということです。

まず、対処方法のひとつとしてですが、不要なソフトはすべて削除してください。
スタート　→　すべてのプログラム　を見てください。

どうでしょうか。購入してから一度も起動させたことのないソフトとかありませんか？

パソコンを購入して、どれくらい経ちましたでしょうか。
今まで使ってないソフトは、正直これからも使うことはないでしょうから、
削除したほうがいいと思います。ハードディスクの節約にもつながりますし。

次に、常駐ソフトを止める方法です。

スタート　→　ファイル名を指定して実行　→　『msconfig』と入力しOK
→システム構成ユーティリティの画面の一番右端のタブの「スタートアップ」をクリック

このチェックされているものすべてがWindows起動時に一緒に動くプログラムの一覧です。

この数が多ければ多いほど、パソコンが遅くなる原因となるわけです。
で、この一覧のどのチェックが不要なのかを非常に大雑把ですが、説明しますと

「コマンド」の欄に「C:\Program Files」から始まるものから
チェックを外してみるといいでしょう。分からない場合は全部外してみてください。

ただし、ウイルス対策ソフトをインストールしている場合は、
そのチェック外さないほうがいいので、ウイルス対策メーカーに電話でもして、
どのチェックがウイルス対策のソフト用で動いているのかを聞いてみてください。

きちんと教えてくれるはずです。

必要なものは残し、不要なものは外して、最後にOKボタンを押し、再起動すれば、
次回の起動時からは、チェックを外したものは起動しなくなります。

これで少し早くなることを実感できるようであれば、
あなたのパソコンが重かった原因は、常駐ソフトが多すぎた。ということになるわけです。


２つめ。パソコンのメモリが少ない。

これはXPのパソコンを比較的初期に購入した場合か、
比較的安価なパソコンを購入した場合によく見られる現象です。

結論から言いますと、WindowsXPで快適に動かすためには、
512MB程度のメモリが望ましいです。
256MBだとちょっと遅いなと感じることがあるかもしれません。

このメモリの数字は、マイコンピュータを右クリック→プロパティを開くと
「システムのプロパティ」という画面が表示されますが、

ここに「○○MB　RAM」という数字があると思います。
この○○に記載されている数字が、あなたのパソコンに搭載されている
メモリの容量になります。

WindowsXPは128MBのメモリでも動きますが、
おそらく128MBのメモリでは、相当遅いと感じることでしょう。

つまり、この数字が低ければ低いほど快適さからは遠ざかるということになります。

Windowsが起動した直後（他のソフトは何も動かしていない状態）で、
いかにこのメモリを使っているのかを数字で確認する方法がありますのでご紹介します。

Ctrl + Alt + Delete を押す　→「タスクマネージャ」
→「パフォーマンス」タブをクリック

この画面の右下に「物理メモリ」という項目があると思います。

・合計
・利用可能
・システムキャッシュ

という３項目ありますが、この「システムキャッシュ」に記載されている数字が
今動かしているメモリの容量になります。結構使ってますよね。

で次に、「利用可能」という項目に記載されている数字が、
まだ動かしていないメモリの残容量になるわけです。

この残容量が少なければ、ソフトを２、３起動しただけで、
もうパソコンはいっぱいいっぱいになるわけです。

自分がパソコンが遅いなと思ったときにこの数値を確認してみてください。
そうすれば、遅くなった要因がメモリ不足によるものなのか、
他の原因によるものなのかの切り分けができますから。

メモリを増やしたい場合は、メモリの増設という作業があるのですが、
ノートパソコンは正直難しいです。メーカーに電話して相談してみましょう。

デスクトップの場合は、分解すれば可能ですが、
知識のある人にやってもらうのが懸命でしょう。
]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2007/03/post_3.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2007/03/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 23:08:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SNS（ソーシャルネットワーク）とは何か？</title>
         <description><![CDATA[最近、mixiなどのSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）が人気ですが、
あなたは、SNSをご存知でしょうか。

有名どころのSNSをご紹介すると

<a href="http://mixi.jp">mixi</a>
<a href="http://gree.jp/">GREE</a>
<a href="http://days.yahoo.co.jp/">Yahoo! Days</a>

などでしょうか。


以下、e-wordsより引用
------------------------------------------------------------------------------------
人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型のWebサイト。

友人・知人間のコミュニケーションを円滑にする手段や場を提供したり、
趣味や嗜好、居住地域、出身校、あるいは「友人の友人」といったつながりを通じて
新たな人間関係を構築する場を提供する、会員制のサービスのこと。

人のつながりを重視して「既存の参加者からの招待がないと参加できない」という
システムになっているサービスが多いが、最近では誰も自由に登録できるサービスも増えている。
------------------------------------------------------------------------------------

ブログやSNSの登場により、
一番何が変わったかと言えば、
昔は携帯でメールや電話をしていなければ、
友人や知り合いの近況を知ることはできませんでした。


しかし、ブログやSNSなどは、「日記」という機能のおかげで、
連絡を取り合わなくても、その人が日記を書きさえすれば、
何をして、何を感じたのか。などのような、
会ったり、メールしたりしないとやり取りできなかった情報が、
いともカンタンにやり取りできることが魅力になっているのではないかと思います。


これは、知り合いに限らず、
まだあったことのない人でも、日記などのやり取りによって、
あたかも昔から知っていたかのように
スムーズに会話がスタートするわけです。

だって、何が好きかもしってますし、
どこで何があって、どう感動したのか、どうムカついたのかなどの、
感情の動きもそれを読むことによって知ることができるんです。


これは、よく考えると本当にすごいことなんですよ。


また、コミュニティのような機能があるおかげで、
自分が好きな趣味の話題を同じように好きでいる人たちとも
容易に知り合いになることもできるわけです。


普段の生活で、自分の趣味に完全に合う人間を探すのは、結構しんどいことですが、
ネットの場合、これがいとも簡単にできてしまうわけです。


そういった、人と人との繋がりが円滑に進めることが出来るツールが
ブログであり、SNSであるわけです。


しかし、世の中いい人だけではありませんので、
出していい情報、隠しておいた方がいい情報などの線引きを
きちんと把握した上で、利用するのが懸命な使い方だと思います。


流行るものには、それなりに流行る理由があるわけで、
毛嫌いせず、何でも試してみることを私はお勧めしております。

お金もかかるわけじゃないしね。]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/12/sns.html</link>
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         <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 00:12:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RSSとは何か（その２）</title>
         <description><![CDATA[RSSとは何か。

前回、<a href="http://yuwithyou.net/2006/11/rss.html">RSSとは何か（その１）</a>で、
お話したように、更新状況をわざわざそのサイトに行かなくても
知ることができる仕組みであることが分かりましたよね。

で、今回は「<strong>じゃあ、どうやったら使えるようになるのか？</strong>」ということになります。

まずは、<strong>RSSリーダーがあなたのパソコンに入っているのか。ということが一番重要</strong>です。


受け取るためのソフトがあなたのパソコンに入ってなければ、
動くはずがないですからね。


有名どころのRSSリーダーと言えば、
「<a href="http://reader.goo.ne.jp/">goo RSSリーダー</a>」あたりでしょうか。


しかし、一番私がお勧めするのは、ブラウザ一体型のものが良いと思います。

インターネットを使う時は、ブラウザを必ず使うわけですから、
ブラウザ自体にRSSリーダーの機能を実装しているものが使い勝手もいいわけです。


ブラウザ一体型のRSSリーダーと言えば、

<strong>Sleipnir 2
Opera
Internet Explorer 7</strong>

メジャーどころだとこんなものかと思います。
残念ながら、現在ほとのどの日本人が使用していると思われる
Internet Explorer 6　には、この機能がありません。

なので、イマイチぴんと来ないのかもしれませんけどね。


Internet Explorer 7 は最近公開されたマイクロソフトの新ブラウザで、
自分からダウンロードし、インストールしない限り使用することはできませんが、
あと半年後くらいには、Windows Update経由で自動更新項目に加わるという話もあります。


RSSリーダーが使えるようになったら、次は自分が更新状況を知りたいサイトに、
「更新状況を教えてください」と申請する必要があります。

このサイトで言えば、画面一番下のフッター部分に「RSS」というリンクがありますが、
RSSを実装したブラウザなどでこのリンクをクリックすると、
通常は、「このフィードを購読する設定にしますか？」などのように聞かれますので、
ここで購読設定をすれば、次回更新時から自動的に更新通知がお知らせされるようになります。


これは、かなり使えるものなので、
是非利用設定をし、５、６個くらいのサイトで試してみるといいと思いますよ。
]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/12/rss2.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2006/12/rss2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02○○とは何か？シリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 19:30:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RSSとは何か（その１）</title>
         <description><![CDATA[<strong>RSS</strong>。最近かなり聞くようになった言葉です。

横文字ばっかりです。パソコンの世界は。
それを拒否してしまうと、前へ進めません。

今日、死ぬほど分かりやすく説明するので、
がんばって付いて来てくださいね。


<strong>RSS</strong>を非常に簡潔に言うなら、
「<strong>サイトの更新をメールのような形でお知らせしてくれるもの</strong>」です。


まあ、これは<strong>RSS</strong>の一つの使い方に過ぎませんが、
余計なことは覚えなくていいんです。

一番使われている方法だけ、まず覚える。
そのあとは、気になる人だけ調べて覚える。

これがいいと思います。


今までは、自分が好きなサイトがあっても、
そのサイトが更新されたかどうかというのは、
そのサイトに行かないと分からなかったんですね。


更新されてるのかなぁー。と気になったときに、
自分のブラウザのお気に入りからクリックしてそのサイトの更新履歴を見る。


これが今までの使い方でした。
しかし、ブログなどが流行った影響もあり、
この<strong>RSS</strong>という機能を実装したサイトが増えてきました。


では、あなたが何もない状況から、
RSSで更新状況を受け取りたい。

そう思った時に、具体的に何をすればいいのか。


これを説明します。

まず、あなたが<strong>RSS</strong>で更新状況を知るためには、

・あなたが更新状況を知りたいサイトがRSSを実装している必要があります。
・あなたのパソコンにRSSリーダーというアプリケーションが入っている必要があります。
・あなたが更新状況を知りたいサイトでRSSを受け取るための設定をする必要があります。

この３つが満たされた時、
あなたは初めてRSSで更新状況を受け取ることができるようになるわけです。


使い方としては、
「毎日更新されるわけではないが、更新された記事は全部読みたい」


こういうサイトが一番適していると思います。
毎日更新されるようなサイトは、わざわざ更新状況をもらわなくても、
毎日訪れたらいいわけですから。


大体の概要は理解できたかと思います。
次回は、実際の手順についてご説明しますね。]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/11/rss.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2006/11/rss.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02○○とは何か？シリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 23:23:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どうしても分からない時は人に聞くべし</title>
         <description><![CDATA[ネットが普及したおかげで、分からないことがあったとしても、
ある程度、自分で探すことができる時代になりました。

しかし、自分はこう思うが、他の人はどうだろうか。とか、
どう探しても、どこにも掲載されていない情報だとか、
自分だけで完結するのは難しいものですよね。

そういうことは、迷わず人に聞いてしまえばいいんです。
今日は、そのようなサイトをご紹介します。


分からないことを他人が答えてくれるサイト
<a href="http://q.hatena.ne.jp/" target="_blank">人力検索はてな</a>


非常に興味深い質問から、
トリビア的な質問、正直どうでもいいような質問など多岐にわたります。

面と向かって人になかなか聞きづらい質問などは、
結構おもしろかったりしますね。


人の超プライベートな話を傍から聞き耳立てて聞いてる感じです（笑）


私も１週間に１回は訪れるサイトですね。
有名すぎるサイトですが、初心者の方で知らない人は多いはず。


だって、検索エンジン王手のGoogleも私の知り合いはまだ知りませんでしたから。。]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/11/post_2.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2006/11/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11私のお勧めのホームページ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 06:55:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルで曜日を一瞬で表示させる方法</title>
         <description><![CDATA[エクセルで日付を入力することは非常に多いと思います。

日付を入力したついでに、土日などの曜日まで一緒に表示されたら便利だと思いませんか？

初心者の方のエクセルの使い方でよくあるのは、
日付と曜日を別々のセルで分けて、曜日を手入力でしている場合などです。

完全に日付と曜日の関連性がない状態ですね。

今日は、日付を入力したセルに一緒に曜日まで表示させてしまう方法についてお話します。


エクセルの「セルの書式設定」は皆さん１度は開いたことがあるでしょう。

こんな画面です。
↓　↓　↓　↓　↓
<img src="http://yuwithyou.net/img/cellshosiki.gif" border"0">


ここで曜日を表示させる設定を行うわけです。

ここの左メニューの<b>「ユーザー定義」</b>をクリックしてください。

<img src="http://yuwithyou.net/img/usershosiki.gif" border"0">


クリックしたら右上にある「種類」のBOXの中に以下そのまま入力してください。



<span style="font-size:large;" style="color:#B9516C;">yyyy/mm/dd aaa</span>



<img src="http://yuwithyou.net/img/youbi.gif" border"0">


この「aaa」という文字を、通常の日付のあとに入力すると、
すごく簡単に曜日が表示されるようになります。

ちなみにこの「yyyy/mm/dd」というのは、
Year, Month, Day の頭文字です。
４つYを入力させると「2006」という表示になりますし、
２つだけYを入力すると「06」という表示になります。


ついでに、曜日表示の種類についてもご紹介しますね。
ケースによって使い分けてください。

aaa 　　→　月
aaaa 　→　月曜日
ddd 　　→　Mon
dddd 　→ Monday


例えば、日付が入力してある列があったとして、
その列全てにこの条件を付与したい場合は、
その列全てを選択した状態で、上記のように入力すれば、
列全てが一発で曜日表示されるようになります。


これであなたも曜日を軽々扱えるようになりました！
エクセルを何年も使っていても、これを知らない人は結構います。

これはエクセルの初級の本にも出てくる技です。
まわりに知らない人がいたら、教えてあげましょうね。]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/11/post_1.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2006/11/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03エクセル便利技</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Nov 2006 05:45:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルで日付と時刻を一瞬にして入力する方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>エクセル</strong>を使用していて、<strong>今日の日付とか現在時刻を入力</strong>する機会があると思いますが、
そういう時、みなさんはどうやって入力してるでしょうか。

普通にテンキーや数字のキーを使用して、入力しているでしょうか。
エクセルでは、そんないちいち数字を入力しなくてもいいんです。

今からご案内する方法で、本当に一瞬で入力できてしまいます。

■<strong>日付を一瞬で入力する方法</strong>

<span style="font-size:large;" style="color:#B9516C;"><b>Ctrl + ；　（←セミコロン）</b></span>

■<strong>現在時刻を一瞬で入力する方法</strong>

<span style="font-size:large;" style="color:#B9516C;"><b>Ctrl + ：　（←コロン）</b></span>


ちょっとやってみてください。

一瞬で入力できたでしょう？
私の周りのIT業界にいる凄腕エンジニアでも、
このような小技を知らないことなんてよくあることなんです。

便利でしょ？]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/09/post.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2006/09/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03エクセル便利技</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 21:24:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネットエクスプローラーのあまり知られていない便利技</title>
         <description><![CDATA[あなたは、インターネットを見る時、
つまり、<strong>インターネットエクスプローラー</strong>を操作しているとき、
１００％マウスのみで操作してますでしょうか。


それは、少しばかり効率が悪いです。
今日、この技を覚えればかなり助かることもあると思いますよ。


あまり多くは紹介しません。一度に言っても覚えられませんから。
便利で今すぐ使えるのをご紹介します。


<b>・「お気に入り」に登録する ＝ [Ctrl] ＋ [D]
・「戻る」 ＝ [Alt] ＋ [←]　
・「進む」 ＝ [Alt] ＋ [→]
・「閉じる」 ＝ [Ctrl] ＋ [W]</b>

＋は「～を押しながら」の意味です。

非常によく使うものを紹介しました。「戻る」なんて特にいいんじゃないでしょうか。 


こんなこと知ってるよ！って人もいると思います。
タイトルのあまり知られていないというのは、初心者の方にはという意味でした（笑）]]></description>
         <link>http://yuwithyou.net/2006/08/ie_tips.html</link>
         <guid>http://yuwithyou.net/2006/08/ie_tips.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04ネットノウハウ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Aug 2006 01:57:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
